2ch系女子速報








中学の時フェラおじさんに会いに行った話

1:2015/06/12(金)00:45:09 ID:

今日ピンサロ行って久々にフェラを味わったら思い出したので書いてく。




2:2015/06/12(金)00:46:19 ID:
ホモかよ
早くしろ
3:2015/06/12(金)00:46:41 ID:
フェラおじさんが本当の父親だとこのとき彼はまだ知るよしもなかった
4:2015/06/12(金)00:47:07 ID:
ホモぉ…
5:2015/06/12(金)00:47:47 ID:
中学1年の春。俺はだいたいの中●生がそうであるように、伝聞でオナニーを覚え、その虜になっていた。
俺は毎日のように部活をサボり、早い時間に帰っては親のパソコンでエロ画像を探してシコリまくっていた。

ある日のこと。俺が『フェラ ????(地元名)』で検索をした時、心踊る文章を見つけた。
「フェラさせてくれる方募集しています」
俺は美女のフェラを想像して指先が音速を超える速さでそのリンクをクリックした。

しかし行き着いた先はとあるゲイ掲示板だった。
7:2015/06/12(金)00:49:52 ID:
俺はその時、フェラにご執心で、誰かにフェラにしてもらいたい!という感情に踊らされ、気づけばゲイ掲示板に迷い込んでいたのだ。

ゲイ掲示板である事に気付いた俺は、これまた音速の速さで戻るキーをクリックしようとしたが、添付された画像を見て、指を止めた。そこには20台前半ほどに見える小柄な可愛らしい男性が写っていた。
「いける」
瞬間、俺の頭にはその3文字が思い浮かんだ。
この人にならフェラされてもいい、いや、むしろされてみたい。そんな事を思ったのだ。
8:2015/06/12(金)00:50:31 ID:
ほう…
9:2015/06/12(金)00:50:40 ID:
続けたまえ
11:2015/06/12(金)00:52:06 ID:
震える指で、載せられたアドレスにメールを打つ。
俺が中学1年であること、ゲイではないがフェラされてみたい事、仮性包茎である事、童貞であること、できればごっくんしてもらいたい事、包み隠さず全て書いた。
メールを送った俺は一仕事を終えた気になって、横になった。返事は気長に待とう、そう思いながら何気なくパソコンの更新ボタンを押した時通知が来た。

新着メール、一件。
12:2015/06/12(金)00:52:43 ID:
ほう
14:2015/06/12(金)00:54:31 ID:
ごくごくシンプル内容の返事だった。
「いいですよ~^ ^ 初めてだから気持ちよくしてあげますね」

俺は返事のあまりの速さと、その軽いノリに驚いたけれど、すぐに返事を書いた。
何件かメールのやり取りをして、会う日程が決まった。
2日後の金曜日、ちょうど学校が開校記念日で休みの日だった。
18:2015/06/12(金)00:58:00 ID:
金曜日。俺は目印の赤い帽子をかぶり待ち合わせ場所の公衆トイレの前にいた。
その日はすごく暑くて、汗はダラダラとしつこく流れていたのに、歯は緊張でガチガチと鳴っていた。
「健太くん?」
会う前に用を足そう、と不意に思い立って、小便器の前にたったところで後ろから声をかけられた。

振り向くと、そこには写真の青年を10年おいさせたようなオジさんがいた。
19:2015/06/12(金)00:58:32 ID:
よう健太
20:2015/06/12(金)00:58:52 ID:
男にも詐欺写はあるんだな
22:2015/06/12(金)01:01:32 ID:
フェラおじさんは、俺の顔をチラッと見た後、小便をしようと露出させていた俺のチンコのほうをマジマジと見てきた。
「健太くんで大丈夫だよね、中●生にしては、チンコでかいね」
俺はすっかり萎えていて、なにを言い出すんだコイツは、と思いだしていた。
23:2015/06/12(金)01:04:25 ID:
>>22
冷めるのはえーwww
24:2015/06/12(金)01:04:25 ID:
フェラおじさん的には通常運転だな
25:2015/06/12(金)01:04:48 ID:
フェラおじさんが、お兄さんではなくおじさんだったことでなかなか萎えていた俺は、すぐに帰りたかったけれど、逃げられないことを察して、フェラおじさんに付き従って障害者用トイレに入った。
トイレに入るや否や、フェラおじさんはすぐに俺のズボンを下ろし、いつも以上に小さくなっている俺のチンコに顔を埋めた。

変化が起きたのはこの直後だった。
27:2015/06/12(金)01:07:58 ID:
もうね、すっげー気持ちいいの。
バキュームって言うの? 俺が童貞で初フェラだったって事を差し引いても最高だった。
フェラおじさんはなんと手を使わずに頭の前後運動と驚異の舌技で俺をイカせてみせた。
ごっくんして欲しいという俺に対して、口の中の精子を見せてから飲み込むというパフォーマンス付き。
そのパフォーマンスでいったあとの俺はさらに萎えたけど、あのフェラは人生至上最高だった。
29:2015/06/12(金)01:09:13 ID:
>>27
急にテンション上がっててわろた
30:2015/06/12(金)01:11:21 ID:
俺がいった後、露骨に帰りたがったこともあってか、その日は解散になった。
しかし、俺はその晩、フェラおじさんのフェラを思いだして超絶魔勃起してしまい、フェラおじさんにメールを送った。
「最高でした!!!またお願いします!!!!」
31:2015/06/12(金)01:12:32 ID:
>>30
びっくりマーク多用が中●生らしくていい
33:2015/06/12(金)01:14:14 ID:
フェラおじさんからはすぐに返事がきた。
「いいよ^ ^。こんどはお尻とかしてみよう」
俺はフェラおじさんに全幅の信頼を寄せてしまっていたのでこの提案に対し
「はい!!!是非お願いします!!!」
と返事をしていた
34:2015/06/12(金)01:14:38 ID:
アカン…
35:2015/06/12(金)01:15:08 ID:
嫌な予感してきた
37:2015/06/12(金)01:17:02 ID:
なんでフェラ希望で次に菊なのでしょうか....
38:2015/06/12(金)01:20:15 ID:
フェラおじさんと次に会う日を決めたあと、日にちが空いたためフェラおじさんは俺にアナルの拡張を支持した。
といっても簡単なことだけど。
ローションつけた指でアナニーしろ。それだけだった。
指をアナルに入れると想像以上に背徳感が襲ってきてやばかった。
俺はフェラおじさんに会うのを楽しみにしていた。
この時は。
40:2015/06/12(金)01:22:05 ID:
>この時は


!?
42:2015/06/12(金)01:23:05 ID:
すまん
途中から書き溜めてないから明日再開するわ
夕方ぐらい
45:2015/06/12(金)01:24:12 ID:
>>42
ワクワクしたらこれだよ…
明日来るわ
43:2015/06/12(金)01:23:50 ID:
え~~~
44:2015/06/12(金)01:24:01 ID:
はぁ?
46:2015/06/12(金)01:25:38 ID:
お預けかよ
俺の超絶魔勃起はどうしたらいい?
47:2015/06/12(金)01:26:30 ID:
>>46
おとなしくシコって寝ろ
48:2015/06/12(金)01:41:00 ID:
解散!
51:2015/06/12(金)18:48:08 ID:
ついに会う日が来た。
俺はフェラおじさんの車に乗せられ隣町に来ていた。
車は住宅街の隅にある汚いアパートの駐車場にとまった。車から降りるとフェラおじさんはアパートの2階の隅の部屋に俺を案内していた。俺はこれから始まることに対しての背徳感やらなんやらで超絶魔勃起していて歩きづらかった。
部屋は外からみるより幾分か綺麗だった。
俺はそんなことはどうでもよくて、早くあのバキュームを味わいたかったから「フェラして!」っと素直に頼んだ。
しかしフェラおじさんも、前回の俺の賢者タイムの素っ気なさから学んだのか「先にお尻から試そう」といってきた。
「ほぐしてあるんだろう?」
フェラおじさんのドヤ顔が気持ち悪かった
52:2015/06/12(金)18:48:48 ID:
きたー
53:2015/06/12(金)18:52:14 ID:
フェラおじさんは俺を風呂に連れてくと浣腸をさした。先にう●こを全部出させるらしい。浣腸を入れられる時点で俺は先走り汁が半端なく出ていた。
5分くらいした後、腹のなかのう●こが全部出た。
風呂場に出されたう●こがあまりにもキモくて俺は萎えたがフェラおじさんは興奮したようだった。
58:2015/06/14(日)12:17:06 ID:
俺はフェラおじさんがシャワーでクソを洗い流すのを不思議な気持ちで眺めていた。きったねー茶色がどんどん薄まり白い床が現れる。おおよそ流したところでフェラおじさんは言った。
「ベッドへ行こう」
俺はフェラおじさんに連れられ、狭い部屋に不釣り合いな大きめのベッドにたどり着いた。
ベッドにつくと、フェラおじさんはこの瞬間を待っていたと言わんばかりに、俺がクソした後に再び履いたパンツを下ろし、俺のちんこに貪りついた。
59:2015/06/14(日)12:20:06 ID:
フェラおじさんのバキューム。俺はすぐいきそうになる。だがフェラおじさんは、いかせては面白くないと言わんばかりに、動きを止め、こう言う。
「僕のを舐めてくれたらつづきするけど」
俺はこの時、きったねー。と思っていたが2秒後にはフェラおじさんのでかいチンコをしゃぶっていた。それほどフェラおじさんのフェラの魔力は凄まじかった。
61:2015/06/14(日)12:22:11 ID:
俺のフェラがうまいはずもないがフェラおじさんのチンコは膨らむばかりだった。少しするとフェラおじさんは俺にフェラをやめさせ、そばにあった机からあるものを取り出した。

そう、ローションである。
62:2015/06/14(日)12:22:49 ID:
アナル処女喪失くる?
63:2015/06/14(日)12:25:16 ID:
フェラおじさん(以下、フェラお)、は手にたっぷりとローションをつけると、俺に4つんばいになるように指示し、俺のケツをいじり始めた。
正直いうと、勃起はしていたものの、別に気持ち良くもなかった。
64:2015/06/16(火)13:27:43 ID:
は             よ
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引用:中学の時フェラおじさんに会いに行った話

アダルト | 【2017-04-13(Thu) 14:30:34】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]
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